大好きのまんなかで
at サンセットウォーカーヒル
SCENE情景
結婚式のまんなかにあったのは、おふたりの「大好き」の気持ち。
みんなが大好き。
みんなが大切。
その気持ちを、ちゃんと伝えたい。
そんな想いから、おふたりの結婚式はつくられていきました。
主役になるための一日ではなく、
これまでの時間を一緒に過ごしてきた大切な人たちへ
「ありがとう」を届ける時間にしたい。
この軸は、準備の中でも当日でも、ずっと変わりませんでした。
同じテーブルを囲み、食事をしながら、
自然と会話が生まれ、笑顔が広がっていく。
そこには、おふたりらしい、やさしい時間が流れていました。
おふたりにとってかけがえのない人たちが、一つの場所に集い、
話して、笑って、ときに涙して。
同じ時間を共有する中で気持ちがつながりあえたこと。
それこそが、なにより心に残る情景になったのだと思います。
大好きな人たちに囲まれて、
大好きな人たちと創った、
大好きの、まんなかにいるような1日でした。
みんなが大好き。
みんなが大切。
その気持ちを、ちゃんと伝えたい。
そんな想いから、おふたりの結婚式はつくられていきました。
主役になるための一日ではなく、
これまでの時間を一緒に過ごしてきた大切な人たちへ
「ありがとう」を届ける時間にしたい。
この軸は、準備の中でも当日でも、ずっと変わりませんでした。
同じテーブルを囲み、食事をしながら、
自然と会話が生まれ、笑顔が広がっていく。
そこには、おふたりらしい、やさしい時間が流れていました。
おふたりにとってかけがえのない人たちが、一つの場所に集い、
話して、笑って、ときに涙して。
同じ時間を共有する中で気持ちがつながりあえたこと。
それこそが、なにより心に残る情景になったのだと思います。
大好きな人たちに囲まれて、
大好きな人たちと創った、
大好きの、まんなかにいるような1日でした。
GALLERYギャラリー
VOICEお客様の声

私たちが結婚式を考え始めたとき、
シャンデリアが輝くようなきらびやかな式場で
自分たちが主役として祝ってもらう結婚式をしたい
という気持ちは正直ありませんでした。
それよりも、今までたくさんの楽しい時間を一緒に過ごし、
時にはつらい出来事があっても支え合い、
乗り越えてきた大好きな人たち一人ひとりに、きちんと感謝の気持ちを伝えたい
その想いから、私たちは結婚式を挙げることを決めました。
だからこそ、格式ばった空間ではなく、
自然やカフェが好きな自分たちらしく
大好きなみんなと心地よく過ごせる場所で
結婚式をしたいと思っていました。
ゲストには
「サンセットウォーカーヒルでランチしよ〜!」
そんな軽やかな気持ちで過ごしてほしかったんです。
”サンセットウォーカーヒル”
という素敵な場所で、同じテーブルを囲み、
食事をしながら自然に会話が生まれる空気感は
私たちが思い描いていた結婚式そのものでした。
ラップルさんは
そんな私たちの想いを否定することなく、
「ふたりにとって大切なことは何か」
を一緒に考え続けてくださいました。
福岡さんは、私たちの何気ない言葉や迷いも丁寧に受け止めてくださり、
気づけば、私たち自身もはっきり言葉にできていなかった想いまで引き出してくれていました。
結婚式当日だけでなく、
そこに至るまでの準備期間も、
私たちにとってはかけがえのない時間でした。
相手を大切に想う気持ちに改めて向き合い、
家族や友人がこれまでどれほど自分たちを支えてくれていたのかを振り返る中で、
何気ない日常のありがたさに気づくことができました。
結婚式当日は、
誰かに見せるための演出よりも、
大切な人たちと同じ時間を共有することを一番大事にしました。
普段はなかなか伝えられない「ありがとう」を言葉にできたこと、
その想いをしっかり受け取ってもらえたことは、
私たちにとって一生忘れられない宝物の時間です。
結婚式は、華やかである必要も、立派である必要もないと思います。
「誰のために、何を伝えたいのか。」
そこさえ大切にできれば、
その一日はきっと、これからの人生を支えてくれる時間になるはずです。
もし、自分たちが祝われるためではなく、
大好きな人たちへ感謝を伝える一日にしたいと考えている方がいるなら、
ラップルさんは必ず、その想いに寄り添ってくれる存在だと思います。
私たちは、ラップルさん、
そして福岡さんに出会えたことで、
結婚式が「一日限りのイベント」ではなく、
これから先の夫婦の時間につながる、大切な節目になりました。
感謝の思いでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
シャンデリアが輝くようなきらびやかな式場で
自分たちが主役として祝ってもらう結婚式をしたい
という気持ちは正直ありませんでした。
それよりも、今までたくさんの楽しい時間を一緒に過ごし、
時にはつらい出来事があっても支え合い、
乗り越えてきた大好きな人たち一人ひとりに、きちんと感謝の気持ちを伝えたい
その想いから、私たちは結婚式を挙げることを決めました。
だからこそ、格式ばった空間ではなく、
自然やカフェが好きな自分たちらしく
大好きなみんなと心地よく過ごせる場所で
結婚式をしたいと思っていました。
ゲストには
「サンセットウォーカーヒルでランチしよ〜!」
そんな軽やかな気持ちで過ごしてほしかったんです。
”サンセットウォーカーヒル”
という素敵な場所で、同じテーブルを囲み、
食事をしながら自然に会話が生まれる空気感は
私たちが思い描いていた結婚式そのものでした。
ラップルさんは
そんな私たちの想いを否定することなく、
「ふたりにとって大切なことは何か」
を一緒に考え続けてくださいました。
福岡さんは、私たちの何気ない言葉や迷いも丁寧に受け止めてくださり、
気づけば、私たち自身もはっきり言葉にできていなかった想いまで引き出してくれていました。
結婚式当日だけでなく、
そこに至るまでの準備期間も、
私たちにとってはかけがえのない時間でした。
相手を大切に想う気持ちに改めて向き合い、
家族や友人がこれまでどれほど自分たちを支えてくれていたのかを振り返る中で、
何気ない日常のありがたさに気づくことができました。
結婚式当日は、
誰かに見せるための演出よりも、
大切な人たちと同じ時間を共有することを一番大事にしました。
普段はなかなか伝えられない「ありがとう」を言葉にできたこと、
その想いをしっかり受け取ってもらえたことは、
私たちにとって一生忘れられない宝物の時間です。
結婚式は、華やかである必要も、立派である必要もないと思います。
「誰のために、何を伝えたいのか。」
そこさえ大切にできれば、
その一日はきっと、これからの人生を支えてくれる時間になるはずです。
もし、自分たちが祝われるためではなく、
大好きな人たちへ感謝を伝える一日にしたいと考えている方がいるなら、
ラップルさんは必ず、その想いに寄り添ってくれる存在だと思います。
私たちは、ラップルさん、
そして福岡さんに出会えたことで、
結婚式が「一日限りのイベント」ではなく、
これから先の夫婦の時間につながる、大切な節目になりました。
感謝の思いでいっぱいです。
本当にありがとうございました。






































