保護中: 「あなたがいたから」
at 結婚式場
SCENE情景


「あなたがいたから」
家族、友達、そして隣にいるあなた。
その存在があったから、今の私がいる。
あなたがいたから
私は今、大丈夫だと思える。
出会ってくれて、ありがとう。
この想いを、ありったけの想いを
まっすぐに、届けたい。
広がる景色の中で、
これまでの日を思いかえしながら。
そしてこれからも、
私は私のままで、自分らしく歩んでいけるように。
そんな願いを込めて迎えた1日。
家族、友達、そして隣にいるあなた。
その存在があったから、今の私がいる。
あなたがいたから
私は今、大丈夫だと思える。
出会ってくれて、ありがとう。
この想いを、ありったけの想いを
まっすぐに、届けたい。
広がる景色の中で、
これまでの日を思いかえしながら。
そしてこれからも、
私は私のままで、自分らしく歩んでいけるように。
そんな願いを込めて迎えた1日。
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VOICEお客様の声

かけがえのない"あなた"との縁を紡ぎ、また、そんな"あなた"になってくださった、かほるさん、LAPPLEの皆さま、クリエイターチームの皆さまに心からの感謝を込めて。
---
はじまりは、知人がLAPPLEさんの卒花だったこと。
何気なく見ていたいつものSNSで思わず見入ってしまったお式のダイジェストムービー。
温かく特別な一日とそこに込められた真心を感じて、涙が止まりませんでした。
その日画面越しに見た情景が忘れられず、私たち夫婦が式を見据えて相談を始めて1番最初に彼に伝えたわがままが「まずはこの方たち(LAPPLEさん)にお話を聞いてみたい」でした。
お話しを聞いて彼もLAPPLEさんのつくる結婚の日のかたちに素敵ななにかを感じ取ったようで、すぐに、LAPPLEさんに一緒に式を作ってもらいたいと2人で決断をしました。
.
"自分たちが主役にならなくてもいいよね…"
自分が王道スタイルの式をすることになんだか違和感があったからか、式に向けて打合せを始めた頃は、前向きにいろんなアイデアを出すことはできていなかったように思います。
人生を振り返って一つ一つの出来事や、そこにつながる思い出や考えを掘り下げることから始まるLAPPLEさんとの式づくり。
入籍から数ヶ月が経ってからの式準備でしたが、お互いのことだけでなく、それぞれのゲストとの思い出や対する想いを聞くことができ、初めて、2つの人生が交わっていくことを実感します。
漠然と不安に思っていた式の形も、想いを届ける相手の顔が具体的に浮かぶことで少しずつワクワクに変わり、お互いのゲストに会える楽しみもより膨らみました。
"大好きな友達や家族が自分たちだけのために集まってくれるチャンスは今後二度とないだろうし、そんなキラキラした1日を存分に噛み締めて、特別で宝物みたいな思い出を作りたいよね…!"
そうして振り返る中で輪郭がはっきりしたゲストへの想い。
そんな想いがしっかりと伝わるように、でも等身大の2人で、いつも通り身近に感じてもらえるように…
"これまでのありがとうとこれからのよろしくねを伝えて、そしてちょっとだけ伝え返してもらえるような、ゲストのことをたくさん考えて作る時間にしよう!"
私たちと同じ、ときにはそれ以上の熱量で私たち2人とゲストにとって最良の時間となるよう、考えを尽くしてくださったのがプランナーの福岡かほるさん。
手探りだった式準備も、かほるさんのまっすぐな想いに導かれて、一歩、また一歩と前へ進み、少しずつ私たちらしさで色づいていきました。
受付でのゲストのお出迎え。
受付と挙式との間には、ゲストに宛てたムービーを。
パーティーではみんなが輪となるような機会をたくさん。
そして結びには想いを伝え合う手紙を。
大好きなゲスト一人ひとりとの1日を噛み締めて過ごしたかった私たちの理想を、めいっぱい詰め込んでもらいました。
.
そうして出来上がった、心から大切な1日。
司会の坂田さん
カメラマンの安田さん
ビデオマンの黒沢さん
ヘアメイクのstack ちほさん
フローリストのfloy designさん
DJのAViAさん
会場であるマキシマニススタッフの皆さん
LAPPLEの東さんご夫妻、ちほさん
そして大大大好きなプランナー、かほるさん
皆さんが丁寧に私たちの想いを掬い上げて、それが叶うようたくさん心を尽くしてくださいました。
その全てが当日見た景色やいただいた動画などに詰まっていて、皆さんがいい1日にしようと私たちと同じ気持ちで作ってくださることが嬉しくて
2人と心強すぎるチームの皆さまで作り上げたからこそ、選んだ/選ばなかった全てのものごとに意味があると心から思える、そんな1日になりました。
あの日の友達や家族の楽しそうな笑顔、想いが伝わったときの感極まった表情、伝えてくれたキラキラ輝く言葉たち…。
大好きな人たちと過ごした幸せに満ち溢れた時間はずっと、胸の奥であたたかな明かりを灯してくれています。
.
周りには大好きな人たちがいてくれて、1番側にはお互いがいる。
想いを込めてつくりあげたことで、これから先の人生で迷ったとき、そんな当たり前の素敵を思い出して、互いの手を握り直すきっかけとなる大切な初めの1ページになりました。
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はじまりは、知人がLAPPLEさんの卒花だったこと。
何気なく見ていたいつものSNSで思わず見入ってしまったお式のダイジェストムービー。
温かく特別な一日とそこに込められた真心を感じて、涙が止まりませんでした。
その日画面越しに見た情景が忘れられず、私たち夫婦が式を見据えて相談を始めて1番最初に彼に伝えたわがままが「まずはこの方たち(LAPPLEさん)にお話を聞いてみたい」でした。
お話しを聞いて彼もLAPPLEさんのつくる結婚の日のかたちに素敵ななにかを感じ取ったようで、すぐに、LAPPLEさんに一緒に式を作ってもらいたいと2人で決断をしました。
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"自分たちが主役にならなくてもいいよね…"
自分が王道スタイルの式をすることになんだか違和感があったからか、式に向けて打合せを始めた頃は、前向きにいろんなアイデアを出すことはできていなかったように思います。
人生を振り返って一つ一つの出来事や、そこにつながる思い出や考えを掘り下げることから始まるLAPPLEさんとの式づくり。
入籍から数ヶ月が経ってからの式準備でしたが、お互いのことだけでなく、それぞれのゲストとの思い出や対する想いを聞くことができ、初めて、2つの人生が交わっていくことを実感します。
漠然と不安に思っていた式の形も、想いを届ける相手の顔が具体的に浮かぶことで少しずつワクワクに変わり、お互いのゲストに会える楽しみもより膨らみました。
"大好きな友達や家族が自分たちだけのために集まってくれるチャンスは今後二度とないだろうし、そんなキラキラした1日を存分に噛み締めて、特別で宝物みたいな思い出を作りたいよね…!"
そうして振り返る中で輪郭がはっきりしたゲストへの想い。
そんな想いがしっかりと伝わるように、でも等身大の2人で、いつも通り身近に感じてもらえるように…
"これまでのありがとうとこれからのよろしくねを伝えて、そしてちょっとだけ伝え返してもらえるような、ゲストのことをたくさん考えて作る時間にしよう!"
私たちと同じ、ときにはそれ以上の熱量で私たち2人とゲストにとって最良の時間となるよう、考えを尽くしてくださったのがプランナーの福岡かほるさん。
手探りだった式準備も、かほるさんのまっすぐな想いに導かれて、一歩、また一歩と前へ進み、少しずつ私たちらしさで色づいていきました。
受付でのゲストのお出迎え。
受付と挙式との間には、ゲストに宛てたムービーを。
パーティーではみんなが輪となるような機会をたくさん。
そして結びには想いを伝え合う手紙を。
大好きなゲスト一人ひとりとの1日を噛み締めて過ごしたかった私たちの理想を、めいっぱい詰め込んでもらいました。
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そうして出来上がった、心から大切な1日。
司会の坂田さん
カメラマンの安田さん
ビデオマンの黒沢さん
ヘアメイクのstack ちほさん
フローリストのfloy designさん
DJのAViAさん
会場であるマキシマニススタッフの皆さん
LAPPLEの東さんご夫妻、ちほさん
そして大大大好きなプランナー、かほるさん
皆さんが丁寧に私たちの想いを掬い上げて、それが叶うようたくさん心を尽くしてくださいました。
その全てが当日見た景色やいただいた動画などに詰まっていて、皆さんがいい1日にしようと私たちと同じ気持ちで作ってくださることが嬉しくて
2人と心強すぎるチームの皆さまで作り上げたからこそ、選んだ/選ばなかった全てのものごとに意味があると心から思える、そんな1日になりました。
あの日の友達や家族の楽しそうな笑顔、想いが伝わったときの感極まった表情、伝えてくれたキラキラ輝く言葉たち…。
大好きな人たちと過ごした幸せに満ち溢れた時間はずっと、胸の奥であたたかな明かりを灯してくれています。
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周りには大好きな人たちがいてくれて、1番側にはお互いがいる。
想いを込めてつくりあげたことで、これから先の人生で迷ったとき、そんな当たり前の素敵を思い出して、互いの手を握り直すきっかけとなる大切な初めの1ページになりました。




























