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  • 保護中: つづいていく、ふたりの道

    at レストラン アモンダン

    SCENE情景

    OurStory
    おふたりの結婚式の軸は、“繋がり=道”。

    「生まれるずっと前からつながってきた道があって、
    いま、私たちはここにいます。」

    打ち合わせの中で、ふたりが教えてくれたこと。

    おじいちゃん、おばあちゃんがいて、両親がいて、
    そして生まれてから出会ってきた人たちがいる。

    歩いてきた道には、いつも誰かの存在があったということ。

    気づけばそばにいてくれた人。
    何も言わずに支えてくれていた人。
    笑い合った日も、立ち止まった日も、
    そのすべてが、いまのふたりをつくってきた。

    だからこの日は、
    「特別な一日」というよりも、
    これまでの道と、これからの時間が重なる日にしようと。

    一緒に笑って、一緒に泣いて、
    同じ景色を何度も分かち合いながら、
    これまで歩いてきた道を、もう一度たしかめるように過ごしていく。

    あの日々があったから、ここにいる。
    この時間があるから、また歩いていける。

    フィナーレは
    ゲストみんなで道をつくり、門出を迎えました。

    たくさんの「ありがとう」と、
    まだ名前のついていない未来を胸に、
    ふたりは新しい道へと歩き出す。

    -未来はとっても明るい-
    そう心から思わせてくれる、やさしくてあたたかい結婚の一日。

    この先に歩んでいくおふたりの道が
    これからもキラキラに輝き続けますように。

    GALLERYギャラリー

    VOICEお客様の声

    最初結婚式をやるか迷ってました。
    でも思い出は作りたくてまずはウェディングフォトを撮ろう!ということで
    インスタで探していたところ武田幸来さんに出会いました。

    私の追い求めていたふとした日常を素敵に撮ってくれる方です。
    そこからご縁がありLappleさんに出会いました。
    Lappleさんの結婚式はすごくアットホームでこんな結婚式やってみたいなと思い、まずは相談をさせていただきました。

    相談の中ですごく丁寧で色々な提案をしてもらいました。
    Lappleさんにお願いしたらいい結婚式ができるのではないかと、
    結婚式をすることを決断しました。

    かほるさんに担当してもらい色々決めていく中で、
    自分達はなぜ結婚式をするのかをすごく考えさせられました。

    私たちのテーマである「道」

    私たちが出会う前、父母がいなければ私たちは生まれていないし、祖父母がいなければ父母も生まれていない。

    ”繋がり=道”があってこそ、私たちが生まれ出会い、また道を作っていく。

    また私たちの周りの友達も地元に生まれ、学校に通ったことで出会った人たち。
    繋がりがなければ出会わなかった人たち。
    出会えたことに感謝して、また感謝を伝えることもしたくて結婚式を挙げました。

    途中のおにぎりバイトも「おむすび=お結び」をかけたものです。
    実現することができ、みんなからも好評でした!

    私たちが結婚式を挙げるにあたってすごく苦戦したのが誓いの言葉です。
    こんな言葉なんでもいいと最初思っていましたが、
    お互いの言葉を結婚式の時に聞いて、今でもあの時の言葉を思い出しながら生活をしています。
    でも、言葉をまとめることが苦手な2人からするとすごく大変な作業でした。

    結婚式後には親族、友人から結婚式すごくよかったと言ってもらえてすごく嬉しかったです。

    Lappleさん、特にかほるさんにはすごくお世話になりました。
    結婚式の計画中に妊娠がわかり体調も良くなかった時もあったため、
    打ち合わせの時はたくさん気遣っていただいてありがとうございました。

    誓いの言葉も最後までいいものにすると諦めなかったのは私達2人ではなくかほるさんかもしれません。
    だからこそいいものができたと思います。

    また結婚式後も連絡をいただいたり、出産報告をしたりなどこういった関係が続くのもLappleさんの特徴かもしれません。
    すごく嬉しいです!

    私達はlappleさんに出会えて、結婚式を挙げることができて本当に良かったと思います。
    みなさんにもおすすめしたいです♡

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